ヘッダー画像
  • トップ画像
  • トップ画像
  • トップ画像

保育事業

オリンピアは、子どもたちが自分らしく輝き生きる力を育みます。

オリンピアの理念

「生きる力」を育む保育
オリンピアは、子どもたちが、神様の恵みのもとに、喜びをもって生きる力を育みます。子どもたちひとりひとりが持つ力を最大限に発揮し、自分を信じ、自分らしい歩みを始めることができるように、成長する力を引き出します。ともに祈り、喜び、考え、行動し、すべてのことに感謝できる子どもを育てます。まわりの人との心の触れ合いと通し、人と共感する感情を持ち、人を愛することを学びます。

 

すべてを「分かち合う」保育者
オリンピアの保育者は、イエス・キリストとの交わりに支えられ、弛まず努力し、ともに成長します。子どもたちひとりひとりを、神さまから命を与えられたかけがえのない存在として、常に暖かい眼差しと微笑みをもって接します。子どもたちと一緒に喜び、笑い、時には悲しみ、その思いを大切に受け止めて、ともに心を動かします。

 

 「木のぬくもり」に包まれた保育園
オリンピア保育園は、神さまに与えられた自然に囲まれた、子どもたちにとっての「大きなお家」です。木のぬくもりを通して、自然の恵みに感謝し、命の尊さを伝えます。毎日の遊びのなかで、自分の思いが実現できる喜びや充実感を味わい、学び、成長できるように支えます。喜び、感謝し、友達や仲間と心開いて食べることを通じて、心と体を育みます。